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amazonアソシエイトのサイト変更で失敗した話

 

とても大変

amazonからお叱りメールが来てしまい大慌てです。

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これです。問い合わせに項目があったので、サイト変更したから登録しましたよ、確認よろしくお願いします!の内容を連絡したら、「違うってば!」と、この内容のメールをいただきました。

 

全文載せているわけではないのですが、とても丁寧な印象の文章です。

そして、わかりやすい!初心者ライター目から鱗の文章です。

目指すところはそこ!と言わんばかりに、整った文章。


このメールのおかげで、すんなり再申請を問い合わせから送信することができた結果翌日には、承認のメールをいただきました。

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このメールや、最近クライアント様にお仕事依頼いただいたりすることが増えて感じたこと

目の前に姿はないけど、人間と人間のつながりなんだと実感しています。

顔が見えないからすぐに信用なんてすることができません。ですが、心があります。

 

記事を書くことを、お仕事にさせていただいてから特に感じるようになったのですが、人は知らず知らずのうちに、文章から人物像を想像していたり、相手の表情が見えているということです。


日本語の使い方も、もちろん記事ですから、間違えないようにしています。ただそれだけじゃダメなんです。

クライアント様が依頼してくる記事にも、もちろん心があって、それを代弁しながら記事を書くようにしないといけないんです。

SEO対策がばっちりできていても、読んでくれた方の心に伝わらないと意味がないんですよね。

 

インターネットの世界

リアルな出会いよりも、ネット上の付き合いって軽く感じていませんか?私は軽く感じています。そこが良さだと思います。

ただ、フランクにできる反面、軽率になりがちなんです。たった一言のつぶやきが相手を不愉快にしてしまうこともあります。

リアルだったら、表情で察して訂正ができたり、謝罪がすぐにできることでも、メールやSNSの場合、相手がすぐに見るかどうかわかりません。だから、訂正や謝罪が遅れることもあります。

 

それでも、気づいたときにすればいいと思います。
フランクな付き合いだと相手もわかっています。なので、気づいたときにすぐ行動しませんか。これは、ファボにもリプにも言えることですし、実は、リアル世界でも言えることなんですよね。

 

人とのつながりが見えにくい世界の交流方法

近所付き合いが当たり前だった時代は終わり、隣人さえも知らない時代です。

こんな時代になったからこそ、話す内容だったり、話し方(丁寧語や尊敬語など)に気をつけられれば、リアルもネットもうまくいくと思いませんか?


気を使いすぎて他人行儀になり、薄情な表現になることもあると思います。ですが、そのことに気づいたとき、変えればいいんです。

自分の行動や発言を変えればいいんです。あなたの住みやすい世界を想像できますか?まずあなたがその世界の住人になってください。

 

私は、人を干渉しないで、それぞれがのびのび生きている世界に住みたいです。