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記事が進まない!と嘆く前にできることをする


1記事書くのに、どれくらいの時間を費やしますか?
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リサーチを十分にしたのに、記事が進まないことってありますよね。

5,000文字に到達しないなんてこと普通にあります。

どこでつまってるか、考えてみたことありますか?

内容はあるんだけど、同じワードばかり使ってしまっていて、言い回しがみつからなかったり、まとめ段階で同じことを繰り返して理解してほしいときに、同じ文章つかえない…など、言葉がみつからないよ~ってときに、だいたい手が止まるんですよね。

 

 

ひとり早書き大会

3分と決めて、思いつくかぎりの言葉をノートや紙になんでも書き出してみます。

頭の中にはきっと自分へのヒントがあります。

その書き出した中で、使える言葉がなかったら、一番近いワードでも同じようにしてみてください。

 

時間を決めて追い込む

とりあえず納品文字数が超えるまで、記事を書いてしまいます。

良い言い回しがみつからなくても、とりあえず文字でうめます。

このとき、あと10分で!など時間制限をつけてみてください。

まさか、このまま入稿することはできませんが、散歩にでるなり寝るなりして、記事を寝かせてから、また開いてください。

そうすると不思議に、言葉や文が思いつくんですよね。

経験ある方もこれは、多いんじゃないでしょうか。

あとから読み返してブログを修正するのと同じことです。

 

 対象の相手と空想会話をする

記事を書く前にペルソナ(対象になる相手:20代女性で結婚考えている友達など)決めていますか?

その相手と声に出して会話してみてください

会話文をそのままテキストにするとすごい文字数になります。

そこから、使える文章を抜き出して書いてみてください。

会話だと結構すすみやすいです。

 


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※この記事は、DaiGoさんの本を読んで(・∀・)イイネ!!の内容を自分でまとめてみました。