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フリーのWebライターが急に休むときの対処

フリーで働いていると、休日を決めるのは自分ですよね。
仕事の納期で休みを決めたり、予定で決めたりと人それぞれです。

 

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納期が遅れそう

これは、一番焦りますよね!
納期は、約束ごとなので信用問題になります。

遅れそうなときは、早め早めの行動を!

ですが、急用ができたので納期遅れますと一方的に伝えるのはいかがなものかと…
いきなり、「遅れます」と宣言するよりも
納期の延長についてお伺いするほうがいいですよね。

 

連絡が取りづらくなる

急用の内容によっては、メールが見れなくなるときもありますよね。
「〇~〇〇日までは、返信がおそくなるかもしれません」と、一言連絡をしておくとクライアント様への返信が遅れても理解してくれます。

 

 

長期で仕事ができない

クライアント様に連絡してお仕事継続ができないことを正直に連絡したほうがいいです。
また、再開できるタイミングで連絡することもできますので、ぜひ連絡してください。

たまに聞くんですが、そのまま飛んじゃう人っているんですよね~
案件なし状態で飛んだら問題ないと思うかもしれませんが、再開しようと思っているWebライターさんは、飛ぶと良いことないです。

 

引退する場合

どうしてもライターを続けることができなくなったときは、連絡をするとともに、アカウントの整理をしてください。

使用していないアカウントを放置するよりも、アカウントに引退していることを表示するのもいいですし、削除するのも方法ですね。

 

急すぎて連絡できなかった

これは、本当に仕方のないことなので、理由と謝罪をするしかありません。
内容しだいでは、また継続してお仕事いただけることもあります。

ご縁がなくなってしまうこともあるとおもいますが、仕方のないことと割り切ってください。

 

 

急な予定が入ったり、自分が病気になってしまったりと理由は様々ですが、フリーで仕事をしていると、抱えている仕事量によってはピンチになりますよね。

ご愁傷様です。。。

急な予定変更にも対応できるように、納期に関係なく頂いた依頼は、なるべく早く取り掛かりたいものです!

 

そして、休みと決めた日は純粋に休みたいな~と休み下手の私は思うのでした…
休みだけど、頭で構成考えてるときとかない?