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Chat workは、Webライターの連絡ツールとして便利なので、使い方をマスターしよう!

(2019.5.7追記)

何かと利用することも多いチャットワークというアプリがあります。
Webライターとクライアントの連絡ツールとして、よく利用されるので初心者Webライターさんは、仕様を理解しておいて損はないです。


もちろんクラウドでも使えますし、Google chromeでダウンロードして使用することもできます。

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チャットは、20代の方には馴染みのない言葉かもしれません。
内容は、LINEみたいな使い方をします。ファイルのやり取りもできるLINEと思ってもらえるとわかりやすいです。

スマホでもアプリが出ているので外出先でも連絡を確認することができます。

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スマホで見た画面を紹介します。かなりさっぱりしていて使いやすいです。

チャットワークを登録したらスマホアプリのダウンロードをおすすめします。

 

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こんな感じで、相手の名前が表示され、新しいメッセージが上に表示される仕様です。

複数人のチャットグループを作ることもできます。

 

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名前をタップすると、こんな感じでメッセージが表示されます。
メッセージは、下が一番新しいものになっています。

未読マーカーもでるので、わかりやすいです。
新しいメッセージの下に、メッセージ入力欄があります。

 

Webライターがよく使うランサーズやクラウドワークスでも「連絡をチャットワークで行ないます。」となっている案件を見かけた方も多いと思います。

チャットワークはクラウドソーシングサイトではなく、連絡ツールです。

 

自分のアカウントをあらかじめ作っておくと、迷わずにすみますよ。
そして、怪しいツールではないのでご安心を←ステマじゃないよ!

 

メールアドレスがあれば、IDを作成できるので使い方は簡単です。
そして、使っているクライアントさんはとても多いです。

 

 

クラウトソーシングサイト内のみで、連絡を取り合うこともあるのですが、見るのが遅くなってしまったり、遡ろうとしても契約ごとに区切れてしまっていたりします。

 

クラウドソーシングサイトは、ライター側も守ってくれるシステムになっていますよね。
なので、納品や契約はもちろんサイトを利用しますが、連絡のみチャットワークを使うというのが基本です。

 

スプレッドシートで記事管理しているクライアント様も多いので、初心者WebライターさんでチャットワークにIDを持っていない方は、今後利用することになると思うので、作成しておくことをおすすめします。

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