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沈黙のWebライティングを読んでの感想①『仕事の進め方が変わった』

クライアント様からもお勧めされる本をご紹介

沈黙のWebライティング」なのですが、読んだことがあるWebライターさんも多いですよね。今更感もありますが、私の仕事スタイルがどう変わったか紹介します。

 

沈黙のWebライティング ?Webマーケッター ボーンの激闘?〈SEOのためのライティング教本〉

沈黙のWebライティング-Webマーケッター ボーンの激闘-〈SEOのためのライティング教本〉

 

 

私が初心者Webライターとご理解いただきつつ、難しいお仕事をレクチャーを交えながら、継続させていただいているクライアント様(以後:師匠)がいます。

師匠にオススメされた本なので、読む気になった訳です。

 

沈黙のWebライティングは、Webライター界隈で有名な本ですよね。

たぶんWebライティング系の本で1番最初に読んでも意味が分からなかったと思います。
それぐらい専門用語もでてきますし、内容も濃いです。

お仕事を数カ月しながら、勉強もしてきた今だからこそ有意義な読書だったと思います。

 

他のライター業との違いをはっきりさせ、Webライターとして必要な知識が膨大に詰まっています。

内容は、本を読んで自分で理解していただきたいので伏せますが、買って損はないです。

 

 

私が沈黙のWebライティングを読むときは、付箋片手に読んでいます。
自分に不足していると感じたところに付箋を貼っています。

まるでWebライターの辞典のような本が、沈黙のWebライティングです。

 

仕事の進め方が変わったポイント

  • まず書かない
  • 落書きのように書き出す
  • 落書きから枝を伸ばす
  • まとめることにこだわらない
  • 読者目線の意味を知る

読者目線で書いた方が、読まれるよ。

よく言われますよね。
でも、ペルソナを決めたらいいの?
設定を深めたらいい?

その謎が解けるのも、この本のオススメポイントです。

 

Webライターとして、副業など始めたけれど伸び悩んでいる初心者Webライターさんにオススメします!

 

続きは後日…。お仕事してこよ。。。